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沿革

 
2017年04月 商品情報コンテンツデータの流通クラウドサービス「食材えびす」を提供開始。
従来のサービスである「FOODS eBASE NB商品データベースセンター」を「食材えびす」へ統合
2017年04月 eBASEシリーズの総ユーザー数が130,000を突破
2017年03月 「東京証券取引所市場第二部」へ市場変更
2016年02月 eBASEシリーズの総ユーザー数が120,000を突破
2015年11月 農産品栽培計画・実績管理システム「eB-fresh/nousan」 を開発、リリース
2015年02月 eBASEシリーズの総ユーザー数が110,000を突破
2014年10月 ファッション業界向け商品情報管理システム「FASHION eBASE Cloud」をクラウドサービスとして提供開始
2014年03月 eBASEシリーズの総ユーザー数が100,000を突破
2013年09月 eBASE-NeXT株式会社を完全子会社化
2013年08月 eBASEシリーズの総ユーザー数が90,000を突破
2013年05月 食物アレルゲン事故への対策支援システム『あんしん給食えびす』をクラウドサービスとして提供開始
2013年04月 eBASEの提供する食品業界向けクラウドサービス「FOODS eBASE Cloud」が、イオントップバリュ株式会社の「商品情報・品質管理システム」として全面採用
2012年09月 eBASEシリーズの総ユーザー数が80,000を突破
2011年11月 混合物・化学業界向け REACH 対応情報システム「GREEN eBASE for OR2IS」を提供開始
2011年09月 複数の食品小売業が、食の安心安全情報を共同収集できるクラウド型サービス「FOODS eBASE NB商品データベースセンター」サービス開始
2011年09月 eBASEシリーズの総ユーザー数が70,000を突破
2011年07月 「FOODS eBASE」クラウド型サービス開始、【東日本大震災被災】復興支援サービスも提供
2010年11月 eBASE-PLUS株式会社設立(当社100%子会社)
2010年11月 eBASEシリーズの総ユーザー数が60,000を突破
2010年10月 「JASDAQ市場スタンダード」へ移行
2010年05月 商品(製品)情報データプールサービス「eB-Registry」を開始
2010年04月 香川開発センターを新設
2009年11月 eBASEシリーズの総ユーザー数が50,000を突破
2009年10月 化学物質情報管理システム「GREEN eBASE」がJAMP認定ツールを取得
2009年09月 環境・グリーン調達システム「GREEN eBASE」の無償版ダウンロード開始
2009年02月 中国主催の中日食品安全フォーラムにて、大手PB各社よりFOODSeBASEが日本食品安全情報管理の実態及びその情報収集管理システムとして紹介されました。
2008年12月 eBASEシリーズの総ユーザー数が40,000を突破
2008年10月 生鮮3品(青果/精肉/鮮魚)の仕様&生産履歴情報交換を支援する「 eB-fresh 」を開発
2008年09月 食品業界の eBASEユーザー様を対象にした新規サービス「 eBASE帳票出力雛形ダウンロードサービス( eB-form / link ) 」 の提供を開始いたしました。
2008年06月 セキュリティリスクのないユーザープロファイル管理サービス「 Bioprofile.net 」をサービス開始
2008年06月 「あんしんレシピ、ぴったりの商品提案」を可能にした料理レシピ検索サイト「 レシピあ~ん 」をサービス開始
2008年05月 日用雑貨、生活関連品の商品情報交換を最適化する「 GOODS eBASE 」を提供開始
2008年03月 eBASEシリーズの総ユーザー数が30,000を突破
2008年02月 食の安心・安全情報を管理する「FOODS eBASE」の多国語(中国語、英語)対応を開発
2007年08月 「流通BMS」に対応した次世代XML-EDIソフトウェア「eB-forBMS」を提供開始
2007年06月 グリーン調達・購入に対応した環境・化学物質情報管理のラインアップ「GREEN eBASE」を提供開始
2007年03月 セブン-イレブン・ジャパン株式会社が「開発書類省力化システム」としてeBASEを仕入先600社へ展開
2006年12月 大阪証券取引所「ヘラクレス」市場への上場
2006年11月 eBASEシリーズの総ユーザー数が20,000を突破
2006年09月 イオン株式会社が「仕様書管理システム」としてeBASEを仕入先2,500社に展開
2006年02月 平成17年度・農林水産省の実施するユビキタス開発事業を開始
2005年11月 eBASE-NeXT株式会社設立(当社50.9%子会社)
2005年09月 eBASEシリーズの総ユーザー数が10,000を突破
2005年06月 中国市場への販売チャネルとして「北京天昕海科技有限公司」と販売店契約締結
2005年03月 食品業界向け商品原材料管理システム「FOODS eBASE」を販売開始
2005年02月 平成16年度・農林水産省の実施するトレーサビリティシステム導入促進事業を開始
2005年02月 日本生活協同組合連合会と共同で生協向け仕様書システムを開発
2004年08月 有限責任中間法人DIY情報センターと商品データベースサービス「DIY-DB」 を開始
2004年07月 富士ゼロックス株式会社と資本出資を伴う事業提携
2004年06月 フード業界トレーサビリティ協議会結成
2004年03月 eBASEserverのユーザー数限定モデル「Small eBASEserver」を販売開始
2004年03月 住宅設備業界向け3次元CGデータ交換サービス「CGHL」の試験運用を開始
2004年02月 平成15年度・農林水産省の実施する加工食品トレーサビリティ実証実験を開始
2003年07月 eBASE株式会社に商号変更
2003年05月 東京支社を新設
2003年04月 eBASEserverと連携するwebアプリケーションサーバーモデル「eBASEweb」を販売開始
2002年12月 Microsoftの中小企業向けポータルサイト経革広場に「モノマート」 を提供
2002年03月 クライアントサーバーデータベースモデル「eBASEserver」を開発・販売開始
2001年11月 eBASE( 現eBASEstandard )販売開始
2001年10月 商品情報DBシステムの販売を目的として、大阪市北区に株式会社ホットアイを創立
  • 会社案内パンフレット

eBASEユーザー数

132,248ユーザー

eBASEserver
760
eBASEstandard
4,958
eB-ROM
2,909
eBASEjr.
123,621

【 2017年6月1日現在 】

FOODSeBASE
サーバーユーザー数

食品メーカー
213
食品小売・外食業
82
食品卸
76
その他
5

【 2017年4月14日現在 】

  • ユーザー登録
  • ダウンロード
  • 各種パンフレット
  • 操作説明マニュアル
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