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沿革

 
  2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年 2011年 2010年
2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年 2001年
 
■ 2017年
4月 商品情報コンテンツデータの流通クラウドサービス「食材えびす」を提供開始。
従来のサービスである「FOODS eBASE NB商品データベースセンター」を「食材えびす」へ統合
3月 「東京証券取引所市場第二部」へ市場変更
 
■ 2016年
2月 eBASEシリーズの総ユーザー数が120,000を突破
 
■ 2015年
11月 農産品栽培計画・実績管理システム「eB-fresh/nousan」 を開発、リリース
 
■ 2014年
10月 ファッション業界向け商品情報管理システム「FASHION eBASE Cloud」をクラウドサービスとして提供開始
3月 eBASEシリーズの総ユーザー数が100,000を突破
 
■ 2013年
9月 eBASE-NeXT株式会社を完全子会社化
5月 食物アレルゲン事故への対策支援システム『あんしん給食えびす』をクラウドサービスとして提供開始
4月 食品業界向けクラウドサービス「FOODS eBASE Cloud」が、イオントップバリュ株式会社の「商品情報・品質管理システム」として全面採用
 
■ 2012年
9月 eBASEシリーズの総ユーザー数が80,000を突破
 
■ 2011年
11月 混合物・化学業界向け REACH 対応情報システム「GREEN eBASE for OR2IS」を提供開始
9月 食の安心安全情報収集システム「FOODS eBASE NB商品データベースセンター」をクラウドサービスとして提供開始
7月 「FOODS eBASE」クラウド型サービス開始、【東日本大震災被災】復興支援サービスも提供
 
■ 2010年
11月 eBASE-PLUS株式会社設立(当社100%子会社)
11月 eBASEシリーズの総ユーザー数が60,000を突破
10月 「JASDAQ市場スタンダード」へ移行
5月 商品(製品)情報データプールサービス「eB-Registry」を開始
4月 香川県高松市に香川開発センターを新設
 
■ 2009年
11月 eBASEシリーズの総ユーザー数が50,000を突破
10月 化学物質情報管理システム「GREEN eBASE」がJAMP認定ツールを取得
9月 環境・グリーン調達システム「GREEN eBASE」の無償版ダウンロード開始
2月 中国主催の中日食品安全フォーラムにて、大手PB各社よりFOODSeBASEが日本食品情報収集管理システムとして紹介
 
■ 2008年
12月 eBASEシリーズの総ユーザー数が40,000を突破
10月 生鮮3品(青果/精肉/鮮魚)の仕様&生産履歴情報交換を支援する「 eB-fresh 」を開発
9月 食品業界向けeBASE帳票出力雛形ダウンロードサービス「 eB-form / link 」 の提供を開始
5月 日用雑貨、生活関連品の商品情報交換を最適化する「 GOODS eBASE 」を提供開始
3月 eBASEシリーズの総ユーザー数が30,000を突破
2月 食の安心・安全情報を管理する「FOODS eBASE」の多国語(中国語、英語)対応を開発
 
■ 2007年
8月 「流通BMS」に対応した次世代XML-EDIソフトウェア「eB-forBMS」を提供開始
6月 グリーン調達・購入に対応した環境・化学物質情報管理のラインアップ「GREEN eBASE」を提供開始
 
■ 2006年
12月 大阪証券取引所「ヘラクレス」市場への上場
11月 eBASEシリーズの総ユーザー数が20,000を突破
9月 イオン株式会社が「仕様書管理システム」としてeBASEを仕入先2,500社に展開
2月 平成17年度・農林水産省の実施するユビキタス開発事業を開始
 
■ 2005年
11月 eBASE-NeXT株式会社設立(当社50.9%子会社)
9月 eBASEシリーズの総ユーザー数が10,000を突破
3月 食品業界向け商品原材料管理システム「FOODS eBASE」を販売開始
2月 平成16年度・農林水産省の実施するトレーサビリティシステム導入促進事業を開始
2月 日本生活協同組合連合会と共同で生協向け「FOODS eBASE生協版」を開発
 
■ 2004年
7月 富士ゼロックス株式会社と資本出資を伴う事業提携
6月 フード業界トレーサビリティ協議会結成
3月 eBASEserverのユーザー数限定モデル「Small eBASEserver」を販売開始
3月 住宅設備業界向け3次元CGデータ交換サービス「CGHL」の試験運用を開始
2月 平成15年度・農林水産省の実施する加工食品トレーサビリティ実証実験を開始
 
■ 2003年
7月 eBASE株式会社に商号変更
5月 東京都中央区に東京支社を新設
4月 eBASEserverと連携するwebアプリケーションサーバーモデル「eBASEweb」を販売開始
 
■ 2002年
3月 クライアントサーバーデータベースモデル「eBASEserver」を開発・販売開始
 
■ 2001年
11月 eBASE( 現eBASEstandard )販売開始
10月 商品情報DBシステムの販売を目的として、大阪市北区に株式会社ホットアイを創立

  • 会社案内パンフレット

eBASEユーザー数

133,789ユーザー

eBASEserver
762
eBASEstandard
4,962
eB-ROM
2,909
eBASEjr.
125,156

【 2017年8月1日現在 】

FOODSeBASE
サーバーユーザー数

食品メーカー
217
食品小売・外食業
85
食品卸
76
その他
6

【 2017年7月1日現在 】

  • ユーザー登録
  • ダウンロード
  • 各種パンフレット
  • 操作説明マニュアル
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