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食品(米穀)トレーサビリティシステム

米トレサ法に対応する「取引情報の記録」、「産地情報の伝達」を完全電子化で網羅!

平成22年10月1日より施行される「米穀等の取引等に係る情報の記録及び産地情報の伝達に関する法律 (略称:米トレサ法/米トレーサビリティ法)」 に対応する為には、米穀関連食品に関わる全ての生産者/加工業者/卸売業者/小売業者/外食店によるサプライチェーンにおいて「販売情報」や「産地情報」を適切に収集/管理(保存)/伝達を行わなくてはなりません。産地情報を適切に管理/伝達する為の「食品仕様書情報(FOODS eBASE)/アカウンタビリティ」と、取引情報を確実に記録し伝達する為の「商品マスタ情報(eB-forGDS)+受発注EDI情報(eB-forBMS)/トレーサビリティ」をトータルで運用する事により、”現状の取引実務の効率化”と同時に米トレサ法で求められている法律要件も対応可能です。 又、アナログ書類伝票/帳票での運用が残る取引についても 「eBASE取引証票管理システム」 によって補完する事により完全電子化が実現できます。 これは将来的には米穀以外の全ての食品取引に適応を求められる時代にも適応が可能なトータルソリューションです。

米トレーサビリティシステム運用例

FOODS eBASE/eB-forGDS/BMSでの運用
食(米穀)の安心安全情報(仕様書情報)
食(米穀)の取引情報+安心安全情報(受発注EDI)1
食(米穀)の取引情報+安心安全情報(受発注EDI)2
食の安心安全の表示/開示ソリューション例
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