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eBASEミドルウェア

様々な Contents Management System を投資対効果高く開発! マルチメディアコンテンツ管理機能とフレキシブルなDB構造で開発を実現

eBASEの特徴を活かしたシステム開発

マルチメディアコンテンツ管理機能

コンテンツマネジメントシステムとしてのeBASE

eBASEでは、画像、CAD、映像、Officeデータ等、あらゆるマルチメディアコンテンツを登録・管理・出力が可能です。

フレキシブルなデータ構造

開発時間を短縮

ノンプログラミングでDB構造の構築・追加・編集が可能です。初期のシステム構築負荷軽減、納期短縮が実現できるだけでなく、運用開始後のDB構造変更負荷も大幅に軽減できます。

「eBASEミドルウェア」について

ミドルウェアeBASEとは

開発フレームワークとしてのeBASEについてご紹介します。

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ミドルウェアeBASEが採用される理由

eBASEミドルウェアを開発プラットホームとして採用する根拠をご説明します。

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開発の流れ

eBASEミドルウェアを採用することで、システム開発を柔軟に行えます。

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「eBASEミドルウェア」採用事例

基幹業務連動システム

eBASEミドルウェアで構築された各システムから、基幹系システムへのデータベース連動が可能です。

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院内ドキュメント管理システム

電子カルテとeBASEの患者情報が連携、紹介状や検査依頼書など、院内ドキュメントを一元管理できます。

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介護管理レセプトシステム

監査対応や入居者の各種エビデンスなど、各種ドキュメント管理に強い、現場ニーズにフィットしたシステムです。

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Webカタログ

eBASEユーザー数

129,866ユーザー

eBASEserver
753
eBASEstandard
4,956
eB-ROM
2,907
eBASEjr.
121,250

【 2017年3月1日現在 】

FOODSeBASE
サーバーユーザー数

食品メーカー
209
食品小売・外食業
71
食品卸
76
その他
13

【 2017年1月5日現在 】

  • ユーザー登録
  • ダウンロード
  • 各種パンフレット
  • 操作説明マニュアル
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