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マスターデータ管理ソリューション(MDM eBASE)

eB-MDM

マスターデータ管理を含む商品情報の管理課題を解決!
リードタイム短縮! 多重入力・メンテナンス負荷削減! データ不整合の解消・品質向上!

eB-MDMは、製品情報データプールサービス「商材えびす」と連携し、商品マスタ登録に必要な製品情報、商い情報(取引・商談情報等)の一元管理と展開を支援する「商品マスタ登録支援システム」オプションです。

非効率な商品マスタ登録業務、無駄な手間が発生!

小売業では、多様な商品マスタの登録業務毎に、仕入先から情報を収集し、各部門で重複作業が発生し、非効率な状況にあります。また、情報共有は指定帳票によるやり取りが多く、卸・商社、製品メーカーにおいても、非効率な作業が発生し、無駄な手間が膨大に掛かっています。

Before

非効率な商品マスタ登録業務の課題

製品メーカー

  • 指定帳票毎に製品情報を転記
  • 情報作成、提供に時間がかかる

卸・商社

  • 依頼や確認に手間がかかる
  • 情報作成、提供に時間がかかる

小売業

  • 情報収集に時間がかかる
  • 各マスタ毎にデータ登録、多重入力が発生
  • データの不整合、品質低下も発生

商品マスタ登録業務を大幅に合理化!データの利活用を促進!

小売業では、取扱い商品の最新かつ精度の高い製品情報や、取引・商談情報等の商い情報を多様な商品マスタへのデータ登録業務に総合的に活用することが可能となり、卸・商社、製品メーカーにおいても、情報共有、提供作業の大幅な合理化が可能になります。

After

eB-MDMのメリット

製品メーカー

  • 製品情報(製品画像、製品スペック情報等)を複数の小売向けに、一度の登録、更新作業で、迅速に最新情報を提供できます。また、製品情報登録依頼がシステム的に確認可能になります。

卸・商社

  • 商談・取引情報(品番、価格、納品条件等)を各小売の商品マスタに登録するだけで、製品情報の登録を行う必要がありません。(商材えびすから自動取得)

小売業

  • お取り扱い商品の商品情報の構築、管理、運用業務を大幅に合理化し、商品情報の品質、更新性の向上、リードタイム削減が可能になります。

Webカタログ

導入事例

eBASEユーザー数

176,401ユーザー

eBASEserver
894
eBASEstandard
4,977
eB-ROM
2,963
eBASEjr.
167,567

【 2021年10月1日現在 】

FOODSeBASE
サーバーユーザー数

食品メーカー
255
食品小売・外食業
113
食品卸
81
その他
6

【 2021年10月1日現在 】

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