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外食産業向けソリューション

正確な食材規格情報収集・チェックでレストランのメニューと食材の一元管理を実現!

消費者は料理食材の原産地情報だけでなく、料理自体のアレルギー情報、等を含む”食の安全安心情報”を求めています。
eBASE は食材情報収集と共に、それらをベースに調理された料理の”食の安全安心情報”を管理するソリューションを提供します。
これまでエクセルファイルや紙などでバラバラに管理していた「食の安全安心情報」(原価管理、栄養成分、アレルギー管理、原産地、調理工程等)をシステムで一元管理することで、効率的に本部や各部門、店舗毎での情報共有が可能となります。

外食産業(レストラン)運用イメージ

外食産業(レストラン)運用イメージ

こんなことにお悩みではありませんか?

食材規格情報の収集・管理を
一元化したい

食材規格書を紙やエクセル等でバラバラに収集、管理しているため、情報検索に時間がかかる。各部門で情報が分散している場合は情報集約の負荷も上がる。

規格書の点検や新メニュー開発も
システム化したい

提供される規格書情報の確認を行う際、目視による確認が必要でチェック作業に大変な手間がかかる。また、新メニュー開発では原価計算・栄養成分計算をエクセルワークで行っているため精度に問題、転用も困難。

正確な栄養成分、産地、
アレルギー情報を開示したい

食材規格情報からメニューを作成管理できるシステムがないため、店舗のお客様へ、食材個々の正確な栄養成分や産地、アレルギー情報の確認、開示が困難。

FOODSeBASEなら、そのお悩み解決します!

食材規格情報の収集・
管理を一元化

食品業界の情報交換標準フォーマットFOODSeBASEによる正確な食材規格情報を無償ソフトウェア「eBASEjr.」を利用し食材メーカーから効率よく収集。
FOODSeBASEよって構築された、食材データベースにより食材規格書情報を一元管理できます。

規格書点検や新メニューの
レシピ作成をシステム化

FOODSeBASEで規格書データのチェックと比較をシステム化。チェックロジックのカスタマイズが容易にできるので、自社基準に合わせた点検の自動化が可能。また複数の規格書データの比較を自動化することもできます。
さらに、FOODSeBASEでは各種シミュレーション機能があるので、企画書、配合表、原価計算書、栄養成分計算表を作成することができ、メニュー企画・開発業務のQCDを改善させます。

正確な栄養成分、産地、
アレルギー情報が開示

FOODSeBASEで構築された食材データベースから配合レシピ、メニューの作成、管理が可能。メニュー毎の使用食材の把握はもちろん、栄養成分や産地、アレルギー情報が確認でき、お客様へ正確な食材別メニュー情報の開示が容易に実現できます。

FOODS eBASEの詳細はこちら

栄養成分、アレルギー表示画面

栄養成分、アレルギー表示画面

原材料リスト(含有アレルギー、原産国、産地)画面

原材料リスト(含有アレルギー、原産国、産地)画面

原価計算画面

原価計算画面

成分規格(計算)画面

成分規格(計算)画面

メニュー企画画面

メニュー企画画面

配合機能画面

配合機能画面

調理手順画面

調理手順画面

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