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生鮮3品(農産/畜産/水産)の仕様書&生産履歴情報管理・交換を支援するソフトウェア

生鮮食品の品質表示情報連携支援システム

eB-fresh ( eBASE ) での情報交換

  • バイヤーとサプライヤーは、事業者間でデータの受け渡しが可能です。
  • バイヤー及びサプライヤーのみでも企業内DBとして運用可能です。生鮮仕様・生産履歴情報(※)をDB化・社内共有することでお客様からのお問い合わせにすぐに応えることが出来ます。
  • 企業ごとの専用情報を付加することが可能です。
  • バイヤー指定の生鮮仕様・生産履歴情報(※)のExcelデータ、そのデータを印刷した用紙、顧客開示用のPOP出力に利用可能です。
  • 既にFOODS eBASE(eB-foods)を採用している企業では、同じプラットフォーム(システム)上にeB-freshシリーズをセットアップが可能です。またサプライヤーからの情報収集も同様の方法で可能です。

※生鮮仕様・生産履歴情報=生鮮食品の仕様情報、生産者情報、圃場(生産場)情報、農薬(薬品)散布情報、施肥(給餌)情報、生産(肥育)履歴情報、検査証などの情報

eB-freshは原材料・製品情報管理データベースシステムFOODS eBASEの生鮮パートです。
情報の入力・管理・送信を支援するeB-seica(eB-meat、eB-fish)とその入力支援&情報チェックを行うeB-seica/farm(eB-meat/farm,eB-fish/farm) で構成されています。

生鮮食品の品質表示に特化した機能とポイント

青果、精肉、鮮魚に関する商品情報、生産者情報、生産予定情報、生産履歴、肥料・飼料・資材利用履歴、農薬(薬品)利用履歴、種類、といった情報を管理、交換することが出来ます。
生鮮食品に関して誰がどのような場所でつくり、どのような肥料(飼料)や農薬(薬品)を利用したのかという情報を、情報提供者が担保する形で、生鮮食品の「食の安心・安全」の情報流通を支援します。
詳細情報をDB管理することで、お客様若しくは、社内からの問い合わせに迅速に対応することが出来ます。また、インターネットなどでの情報開示が必要になった場合、対応がスムーズに行えます。
企業間ひいては業界全体で生鮮仕様・生産履歴情報の精度向上、構築納期短縮、コストダウンが実現可能で、さらには企業の社会的責任の遵守に貢献することが出来ます。
すでにFOODS eBASEを採用している企業では、構築済みの詳細情報管理DBに追加するだけで、簡単に低コストで生鮮食品の取扱商品の商品情報管理が実現でき、消費者への情報開示を迅速に行うことが出来ます。

利用料金

eB-fresh は、FOODS eBASEのオプションとして、無料でご利用いただけます。
詳細についてはお問い合わせください。

eBASEシリーズ製品のご購入をご希望のお客様は、
右記のお申込みフォームからご記入・送信をお願い致します。
お申し込み受付後、eBASEサポートセンターよりご連絡を差し上げます。

  • Windows、PowerPointおよびExcelは、米国Microsoft社の米国および、その他の国における登録商標です。
  • PentiumおよびCeleronは、米国Intel社の米国および、その他の国における登録商標です。
  • MediaPress及びMediaScriptは凸版印刷株式会社の登録商標です。
  • その他掲載されている会社名・商品名は各社の商標または登録商標です。
  • eBASEはeBASE株式会社の登録商標です。
  • 本製品は改良のため予告なく仕様を変更することがあります。

eBASEユーザー数

135,073ユーザー

eBASEserver
764
eBASEstandard
4,962
eB-ROM
2,911
eBASEjr.
126,436

【 2017年10月1日現在 】

FOODSeBASE
サーバーユーザー数

食品メーカー
218
食品小売・外食業
86
食品卸
76
その他
6

【 2017年10月1日現在 】

  • ユーザー登録
  • ダウンロード
  • 各種パンフレット
  • 操作説明マニュアル
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