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eBASEserver専用オプションソフトウェア

クライアントサーバ&Web型モデル。業務要件に応じたオプションの組み合わせで様々な用途で利用可能。
CPUライセンス(CPU数&冗長化構成に応じた課金)

eBASEserver 登録データをWebブラウザ上で閲覧することができるシステムです。ページデザインのカスタマイズもでき、リアルタイムに更新内容が反映される充実したWebカタログとしてご利用頂けます。
検索だけでなく、商品データの出力やエクセル出力機能にも対応しています。

カタログ印刷用画像(EPSデータ)の管理が簡単に行えます。eBASE シリーズでは自動生成されない、ブラウザ表示画像を自動生成し、ファイル出力時には用途に応じてマスク、トリミング、変倍、背景処理などを行った画像ファイル(JPEG / BMP / PNG)に変換可能です。

印刷メディア制作時に生成されたデジタルアセットを登録・管理、同部門で再利用、更に、営業等、他部門でも多目的利用を可能とするオプションソフトです。

eBASEserver に登録しているユーザーをグループに分類して、閲覧や編集の制御が可能です。

登録したデータを、LANやインターネット経由でeBASE、eB-ROMユーザーに配信。一度設定すればこちらのデータが更新される度に自動的にリアルタイムデータをエンドユーザーに届けることが可能です。

eBASEserverのデータ入力に対し、案件としての起案および入力者への対応依頼、承認権限者への承認依頼を発信、スケジュール管理的な機能を実現するソフトウェアです。

eB-MDMは、製品情報データプールサービス「商材えびす」と連携し、商品マスタ登録に必要な製品情報、商い情報(取引・商談情報等)の一元管理と展開を支援する「商品マスタ登録支援システム」オプションです。

eBASEserverをベースに、フルカスタマイズモデルを実現できる Web インターフェイスを提供します。

eBASEserverへデータ・画像登録を行うスマートフォンアプリです。スマートフォンだけで操作ができるため、客先や倉庫といった出先からでも、商品情報の入力・商品画像登録を行うことが可能です。

eBASE データベース内の任意データを、メールソフトを介して特定の相手先へデータ提供できる機能です。
eBASEソフトウェアがインストールされている相手先に対しメールソフトを通して更新データの受け渡しが可能になります。
またデータを受け取った相手は eBASE ソフトウェアを通して簡単にデータを取り込むことが可能です。

外部接続されたデジタル複合機等の入出力デバイスと連携して、eBASEserver の商品情報をダイレクトに検索表示し、指定帳票へ自動レイアウト出力が可能です。

eBASEserver」に登録されている商品画像や、商品スペックを製品カタログ等で見られるレイアウト(小組)のファイルに一括変換し、Excelに貼付ける機能です。

eBASEユーザー数

175,322ユーザー

eBASEserver
887
eBASEstandard
4,977
eB-ROM
2,962
eBASEjr.
166,496

【 2021年9月1日現在 】

FOODSeBASE
サーバーユーザー数

食品メーカー
252
食品小売・外食業
113
食品卸
81
その他
6

【 2021年8月2日現在 】

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